NBUの学生がカブトガニの調査
日本文理大学の学生K君が、中津干潟にカブトガニの産卵調査にやってきました。海原のただ中にニョキっと一人たたずむ姿が凜々しい。どんな卒業論文が完成するのかとても楽しみです。
環境・歴史・文化にかかわるいろんな調査活動について
日本文理大学の学生K君が、中津干潟にカブトガニの産卵調査にやってきました。海原のただ中にニョキっと一人たたずむ姿が凜々しい。どんな卒業論文が完成するのかとても楽しみです。
TK大のT君が水辺に遊ぶ会に遊びに来てくれました。って研究ですよ。午後から半日いろいろやってお疲れ様でした。こんなところなんで、お気軽にまたおこしください。今後ともよろしく。
毎年春先は、ベッコウトンボの調査で忙しい。最近は5月中旬までに周辺の草地のほとんどが刈られてしまうようになった。6月からは、アメリカザリガニの調査もしなければ…。
春・秋・冬、それぞれのシーズンに、中津干潟に飛来するシギ・チドリ類の数を調べています。
地球上に800羽くらいしかいないといわれているクロツラヘラサギくん。 鳥屋さんにとってはあこがれの鳥(珍鳥)だったんだけど、最近は九州のあちこちに出没して、勢力拡大中のようです。 でもって、中津干潟にも毎年ちょこちょこ顔 […]