オヤニラミーひがたらぼの住人たち
山国川を代表する魚、オヤニラミです。 エラのところにある黒い模様が目玉のように見えることから「目が四つある魚」で「ヨツメ」と呼ばれています。
小さな干潟の博物館での出来事
山国川を代表する魚、オヤニラミです。 エラのところにある黒い模様が目玉のように見えることから「目が四つある魚」で「ヨツメ」と呼ばれています。
北九州インターぷりテーション研究会・豊の国海幸山幸ネットで活躍する原賀さんがひがたらぼに交流にいらっしゃいました。 環境学習のオリジナル教材を見せていただきましたが、いやー、すごいすごい。 ご許可もいただいたので、早速パ […]
昔は国内のあちこちの大きな川が流入する干潟に普通に生息していたアオギス。今では中津干潟周辺にしかまとまった個体群がいなくなってしまったといわれています。 釣りが趣味のOさんが時々ひがたらぼに持ってきてくれます。 この個体 […]